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【自殺サイト】前上博総合スレ【窒息性癖】

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1名無しさん:2018/07/10(火)14:03:24 ID:???
コニカミノルタで派遣社員をやってた前上博。
父親は警察官。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E6%AE%BA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6
2名無しさん :2018/07/10(火)14:04:10 ID:???
高校時代のあだ名はコアラ。
http://samech.web.fc2.com/dinform/crime/c050822.html
3名無しさん :2018/07/10(火)14:09:31 ID:???
自殺サイト殺人・前上博が中学3年(14歳)を殺したときに録音した内容。
1分12秒「やめて、やめて、やめて、やめて。なんでこんなことするの!なんでこんなことするんよ!やめて、やめて、やめて、こんなことやめて!もう、やめてって!約束が違うじゃない!」
1分30秒「お願い、だからやめて、やめて、やめて!お願いやから、やめて!聞いて!だから、信じて!」
2分21秒「人殺し!」
2分25秒「人殺し!やめて!人殺しはやめて!」
3分16秒「すー、ひー、ひゅるるるるるるるるる」
3分50秒「お願い!ちょっとだけ話聞いて!お願い!」
4分06秒「なんでこんなことすんの!」
4分56秒「お願いします!このままの格好でいいから!なんですか!なんですか!なんでこんなことするんですか!」
6分48秒「ウー、ウー、わかったから!ちょっと待って!」
8分06秒「アー、ウー、ウーン…」
8分15秒「もっとしっかり声を出さんかい」
8分20秒「殺さないで…」
11分34秒「ウォーッ、ウォーッ、ウォーッ」
12分19秒「南無妙法蓮…南無妙法蓮」
13分46秒「南無妙法蓮…ウーウー」
16分49秒「ブリブリブー(脱糞に伴う放屁)」
17分24秒「ハァ、ハァ、ハァ」
22分03秒「アッ!」
22分27秒「ハァハァハァハァハァハァ」
23分01秒「ウッ…ザー」
4名無しさん :2018/07/10(火)14:10:27 ID:???
元クリスタル派遣社員らしい。
http://yomi.mobi/read.cgi/money6/money6_haken_1123593926
5名無しさん :2018/07/10(火)14:10:45 ID:???
10 名前:名無しさん@そうだ登録へいこう [2005/08/12(金) 22:31:48 ID:v681/+mIO]
金沢工業大1年で中退→郵政省?年懲戒免職→首締めて懲役10カ月
→コニカミノルタで派遣社員→出所後殺人
→20年後死刑
6名無しさん :2018/07/10(火)14:11:18 ID:???
前上死刑囚「はい。中2のころ、同級生がエロ本を見て興奮していて、初めて自分が人と違うと気付いた」
弁護人「相手は男でも女でもいいのか」
前上死刑囚「男女の区別は僕の中ではない」
弁護人「女性の裸を見て興奮したことは」
前上死刑囚「今まで一度もない」
前上死刑囚は小5から高校卒業まで、手のひらやエタノールを染み込ませたハンカチで、子供の口を押さえる犯行を約50件繰り返していたという。
これだけでも十分異常なのだが、これほどの重大事件では珍しく、公判まで全くマスコミに報じられなかった性癖がもう一つある。
「白い靴下」に対する執着心だ。
中1の時に、教育実習生の女子大生がはいていた白いスクールソックスをみて強い性的興奮を覚えるようになった。
これも老若男女を問わなかったようで、白いソックスをはいた駅の清掃員を尾行したことも。
大学生のときは友人の男性を襲い首を絞める事件を起こし中退した。自殺サイト殺人の際も、わざわざ被害者に白い靴下をはかせていたほどだった。
こうした性癖をなぜ持つようになったのか、前上死刑囚自身も分からず、公判では自ら精神鑑定を要求し、認められた。
当時の弁護人によると、精神科医との面談もほとんどなく、本人が納得いくような結果は出なかったという。このため、極刑を受け入れながらも、冒頭のような「自らを研究材料に」という要望を訴え続けた。
しかし19年3月に死刑判決が下され、弁護人が控訴したものの、同年7月に控訴を取り下げた。
ただ公判中の18年12月から、長谷川教授と接見を始め、死刑判決後、正式に自身の分析を依頼したという。
長谷川教授は判決後の2カ月間で17回にわたって集中的に接見。
前上死刑囚から送られてきた29通の手紙と合わせて分析した結果、性癖が生まれた原因として父親の存在が見えてきたという。
7名無しさん :2018/07/10(火)14:11:53 ID:???
「私のような人間がなぜ生まれたのか、自分でも理解できない。二度と自分のような存在が生まれないよう、自分を研究材料にしてほしい」
自殺サイトを悪用し3人を殺害した前上博死刑囚は大阪地裁での公判でこう訴え続けたが、7月28日、その望みもかなわぬまま死刑が執行された。
だが平成19年に計17回の接見を重ね、前上死刑囚の心理を分析した長谷川博一・東海学院大教授(臨床心理学)は「彼はなぜ自分が異常な性癖を持つに至ったのか、最後は納得していた」と話す。いったいその原因は何だったのか-。
まずは、前上死刑囚の犯行の概要とその異常な性癖を振り返る。大阪地裁判決などによると、前上死刑囚は17年2月から6月、
インターネットの自殺サイトを通じて知り合った大阪や兵庫に住む14~25歳の自殺志願者の男女3人に、一緒に練炭自殺をするかのようなメールを送るなどして誘い出し、乗用車内で口をふさいで殺害した。
前上死刑囚はなぜこのような犯行に及んだのか。その理由こそ、「どうしても衝動を抑えることができなかった」と自ら告白する異常性癖だった。
「人が窒息して苦しむ姿に無上の興奮を得る」
この、他人には理解し難い性癖には、公判の被告人質問でも言及していた。
弁護人「人が窒息して苦しむ姿を見て性的に興奮するのか」
前上死刑囚「はい」
弁護人「それはいつごろからか」
前上死刑囚「小学4、5年のときから。推理小説に、犯人が薬品を染み込ませたハンカチで口をふさいで失神させて誘拐する場面があって興奮した」
弁護人「自分以外の人もみんなそういう性癖だと思っていたのか」
8名無しさん :2018/07/10(火)14:12:33 ID:???
父親は警察の白バイ隊員だった。仕事が忙しかったこともあり、前上死刑囚に向き合う時間はほとんどなかったが、「お父ちゃんは悪人をつかまえるために働く正義の味方なんだ」と思慕の念を抱いていたとみられる。
それが「白ヘルメット」への執着という形で表れ、幼稚園児のころにその性癖が芽生え始める。
幼稚園が休みの日に、郵便配達員の白いヘルメットに興奮して後をついて回っていた。
小学低学年のときには、隣のクラスの担任がはく白い靴下でなくスニーカーに興奮し、その後一時的に性癖は収まったが、中学に入り、再び白いスクールソックスに異常な興奮を示すようになった。
そんな中、小学4年生のとき、父親に対する感情が変化するきっかけとなる出来事が起きた。
家の中で突然、父親が前上死刑囚の腹の上に馬乗りになり、首を絞め上げた。
前上死刑囚はこのときの父親の能面のような血の気のない顔が忘れられないという。
またその直後に父親が飲酒運転で事故を起こしていたことを知り、「父は正義の味方ではなく犯罪者だったんだ」と思うようになった。
長谷川教授は「尊敬していた父親から虐待に近い暴力を受け、人を窒息させることで、自分を父親に同一化させるようになったのだろう」と分析し、公判で証拠採用された精神鑑定書が示した「性的サディズムとフェティシズム」をまっこうから否定した。
さらに長谷川教授が驚いたのは、前上死刑囚の記憶力だった。
IQ128と高い知能を持つ上、30年以上前の出来事も絵画のように細かく描写することができたという。
また病院で女性ホルモンを注射してもらおうとするなどしており、長谷川教授は「彼には自分の欲望を抑え込もうと懸命に努力してきた側面があった。その点では自分に誠実で正義感が強い人だったといえるのではないか」と振り返る。
最後の接見の際、前上死刑囚は接見希望者リストから長谷川教授の名前を外すことを告げた。
理由を聞くと、「現実の世界で僕の唯一の楽しみは、自分のことをよく知っている先生と会うこと。ただ死刑を待ちながら先生と会える日を楽しみに生きていくのは辛すぎるので、空想の世界に逃げるつもり。僕はそんなに強くない人間なんですよ」と弱々しく微笑んだという。
9名無しさん :2018/07/10(火)14:13:01 ID:???
同僚の首絞め懲戒免職 郵便局員時代に前上容疑者 (共同通信)
自殺サイト連続殺人事件で、殺人容疑などで大阪府警に逮捕された
同府堺市の人材派遣会社社員前上博容疑者(36)が郵便局員だった1995年、
同僚の首を絞めて逮捕され、懲戒免職処分になっていたことが12日、分かった。

 前上容疑者はその後2001年と02年、通行中の女子中学生らの口を、
ベンジンを染み込ませたタオルやゴム手袋でふさいだなどとして逮捕されている。

 調べや日本郵政公社近畿支社によると、前上容疑者は93年4月から、
大阪市中央区の大阪南郵便局で集配係員として勤務。
95年2月11日、同僚の男性の首を絞めて傷害容疑で逮捕され、懲戒免職になった。

 前上容疑者は石川県内の私立大学1年生のときにも、友人男性の首を絞めてトラブルになり
、中退している。
10名無しさん :2018/07/10(火)14:13:37 ID:???
インターネットの自殺サイトを利用した連続殺人事件で、大阪府警に逮捕された
人材派遣会社契約社員・前上博容疑者(36)が、3年前に起こした傷害事件で
服役中、両親に毎月、反省の手紙を送るなど更生に意欲を見せ、模範囚として
刑期を3か月残して仮出所していたことが12日、わかった。
 その一方で、出所約半年後から自殺サイトに頻繁に接続、自殺志願者を
探していたという。逮捕から1週間。前上容疑者の「二面性」が浮かび上がった。
 調べによると、前上容疑者は2002年4月、通りがかりの男子中学生の口を
突然、押さえつけるなどして逮捕された。
 この前年、同様手口で中学生ら女性2人を相次いで襲った傷害事件で
懲役1年の有罪判決を受け、執行猶予中だったため、この刑期を含む
1年10月の刑期で服役した。大阪南郵便局員だった1995年、
同僚男性の首を絞めて気絶させたとして傷害容疑で逮捕され、懲戒免職に
なったが、この時は両親が慰謝料を支払い示談した。
 服役中、前上容疑者は毎月、両親に手紙を出していた。
手紙で前上容疑者は「もうしません」と更生を誓い、
「申し訳ないことをしてしまった」と被害者への謝罪の思いもつづっていた。
 服役態度も良く、「反省の意思も顕著」として昨年3月に仮出所した。
逮捕されるまで勤務していたカメラ機器製造工場の上司は「無遅刻無欠勤で、
仕事ぶりも信頼していた」と話す。
 出所約4か月後の同7月、被害者らの遺体撮影に使ったカメラ付き
電子手帳を購入した。10月には、自殺志願者を装い、自殺サイトへの
書き込みを始めた。前上容疑者は、こうした犯行に至る経緯を詳細に
語りながら、時折、「人が苦しむ顔が見たい」という性的嗜好(しこう)に、
自ら苦悩していた一面ものぞかせているという。
11名無しさん :2018/07/10(火)14:14:20 ID:???
Nクールはひんやり~♪
12名無しさん :2018/07/11(水)14:35:21 ID:???
すー、ひー、ひゅるるるるるるるるる。

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