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【吉夢】今日見た夢を各自書き込むスレ【悪夢】

※ID非表示スレ
1名無しさん:2015/05/19(火)04:36:50 ID:???
物語調に書くも良し
単語の羅列も良し
人が見た夢を占っても良し
776名無しさん :2018/09/11(火)07:39:18 ID:???
どでかい神社で暮らしている
建物?から出ると、すぐ左手に黒い放置自動車があった
何かに再利用できないかと考えたが、再利用すると犯罪になるんだろう
迷惑なだけなのに
自然の多い砂利道で、歩いていると体が浮いた
調子がいいと結構長く浮いていられて
滑るように進むことができる
時々足をついて地面を蹴るようにして、飛んで進んだ
皆やってるのかなと周囲を見ると、
下校途中らしい子供たちがいるがいるが皆普通に歩いている
なぜ飛ばないんだろう?
自分だけの特殊能力とは思えないんだけどな
暫く行くと、一人だけで歩いている小1か小2くらいの女の子がいた
その子が自分を見て、やってみようと思ったのか飛びはじめた
ほらやっぱり皆飛べるじゃん、と思った
足を浮かせるだけではなく、
地面と水平になって泳ぐようにばた足をすると案外早く進むことに気がついた
スピードを出して緩い坂を下ると、テーブルを並べて道の真ん中で露店をしていた
迂回してスピードを落とせばいいかなと思ったが
狭いのでぶつかるといけないと思い、足をつけて立った
露店では髪どめやガラス細工?
のようなものを売っていて、蓮の形のものにはちょっとひかれた
しかし古くさくて今一つセンスがない
いいのがあったら買おうかなと商品を眺めた
777名無しさん :2018/09/12(水)19:09:48 ID:???
敵対している組織?に渡してはいけないものを持っている
ティッシュの箱くらいの大きさのものを二つ
あとひとつ小さいのがあったが、
上司が機転をきかせてゴリラのマスコットに入れて持っていってくれた
店などの入ったビルの中の隅っこで荷物を入れ直した
旅行中でとにかく荷物が多い
たすき掛けにかける布鞄がひとつと、
でかい旅行用のアディダスかなんかの鞄がふたつ
それと紙袋がひとつ
これでもまとめた方で、持つのも一苦労だった
敵方の組織のおっさんが三人近くで見ている
ここでは人目があって強引に奪うこともできないんだろう
しかしどこかで盗まれそうな気がする
おっさんたちはいつの間にかいなくなっていた
そうだ、荷物を自宅に宅配で送ってしまったらどうだろうか
そうしたら盗まれないかも
いや、手元から離したらそのとき盗まれるか?
自宅に出すとばれるから、一旦東京のhに送り、
すぐにうちに送り返して貰うのはどうだろうか
そうしたらこの荷物も軽くなる
まあ乗り物に乗ったら座ってるだけだからいいんだけど
考えながらビルから出ようと階段に向かった
エレベーターだと捕まってしまうような気がしたので
しかし閉鎖されていた
仕方なくエレベーターに向かうが、怪しくて乗れない
もう1台のエレベーターへ行くと、
塾の講師たちが数名でかい声で話ながらエレベーターに乗ろうとしていた
一緒に乗れば大丈夫かなと思い
乗り込むと、閉まる寸前に自分以外がざっと降りた
まずい!と思ったがどうしようもできない
勝手にエレベーターは動き出した
慌てて階のボタンを全部押した
全部は光らなかったが幾つかひかりほっとした
ドアが開くと誰かいるのではと思ったが真っ暗だった
とにかく真っ暗だが、走った
誰かが追いかけて来る!
追跡者は3人で、明かりもないのに的確に追ってきた
追跡者は臭いで判断していたのだ
その後3人を味方につけて逃げられる展開
778名無しさん :2018/09/15(土)10:18:51 ID:???
こちらがわの窓からは光が入っているが
ドアの方は真っ暗だった
覗いて見ると暗雲が迫ってきていた
親たちに、見てこっち真っ暗
スーパーセルがすぐそこまで来てるから、凄い嵐になるよ
と言った
2階の窓はすべて閉めたはずだが念のためもう一度見てこようと思い、階段を上がった
階段は幅が狭くとても上がりにくい
あと数段のところに木の器具がとりつけられており
それを越えるのが難しいのだが、いつも越えているし大丈夫なはず
しかし越えようとしたところで器具の一部が外れてゆっくりと器具ごと後ろに落ちそうになった
ひええ、しかし落ち着かねば!
と兄に助けを呼ぶとすぐに来て難なく助けてくれた
無事2階に着くとそこは芝生で、うちの猫と兄の猫(犬?)がおいかけっこをして遊んでいた
兄は壊れた器具を直しはじめて、申し訳ないなと思った
兄の猫(犬?)はうちの猫よりも2まわりでかい
追いかけっこは楽しそうだが、
今日はスーパーセルが近づいていて天気が悪く、
芝生の外は池に水草がびっしり浮かんで
地面に見えるように、濃い色の雲のせいで地面と境が曖昧だった
人間にはわかるが猫にはわからないのでは、
と思っておいかけっこを止めようとしたが、うちの猫が地面から出てしまった
地面までは何キロもある
落ちたら必ず死ぬ
しかし猫は雲にちょっと埋まって、落ちることはなかった
軽いせいだろう
猫はピョンと地面に戻って来たが、今度は兄の猫(犬?)が、雲の上に落ちた
兄の猫(犬?)は大きいので雲を突き抜けて
落ちるのではと心臓が止まりそうになったが、ぎりぎり雲の上にいた
しかし自力では戻れないらしい
仕方なく怖いが、地面の端に寝そべって腕を伸ばして猫(犬?)の前足を掴んだ
すると猫()は私の腕を踏み台にして地面に戻って来た
よかったと安堵した
寝そべって手を伸ばしているので、
雲と地面の境がすぐ顔の近くにある
ここは何キロもの上空だと考えるとその高さにぞっとした
779名無しさん :2018/09/18(火)11:43:52 ID:???
EPR communicator



780名無しさん :2018/09/20(木)08:14:00 ID:???
15年ぶりくらいに友人にあった
いまはこんな仕事しててね、と話した
あまり話すことがなくて、働く細胞のアニメ見てる?
と言ってみた
好み的に見てないだろうと思った
781名無しさん :2018/09/21(金)07:16:03 ID:???
イライラが溜まりに溜まって上司にキレた。
なんか言い返してきたけど怒鳴ったら帰った。
俺はそのまま席についてシネと呟いた。
机の配置は違うし他部署の人の席もあったけど
妙にリアルだった。
めちゃくちゃ寝覚めが悪かった。
夢にまで見るなんて
あいつは今まで出会ったなかで一番嫌いな存在だわ。
782名無しさん :2018/09/22(土)07:07:32 ID:???
たぶん自宅でインコが孵った
青いインコでまだ子供だ
友人が貰ってくれると言うので籠ごと送る約束をしている
そういえば、インコを籠の下の所、紙を敷く引き出しに入れておいたが生きてるだろうか
慌てて引き出しを明けると、中からこつこつと音がした
生きてた!
掌を差し出すと自分から乗ってきてとてもかわいい
丸々と太った青いインコ
この子を籠に入れて宅配便に渡すのだが、
大丈夫だろうかと心配になった
トラックに揺られて1日かかる
友人宅なら徒歩で15分くらいだから連れて行けばいいのでは
いや友人は実家ではなくてs県にいまは住んでいるんだった
783名無しさん :2018/09/23(日)06:39:53 ID:???
場所は特殊な飛行船のような乗り物の中
それほど広くない部屋に人が多い
半分はここを頼みごとがあって訪れた人たちで
半分は大学の教授や学生
頼みごとがあって訪れた人たちは、皆家族なんかを探している
この大学のこの人たちは、よくない組織と交渉する研究をしているのだ
適当に25-6の学生の女を捕まえて、費用はどのくらいかかるのか?と訊ねた
女はちょっと気まずそうに、だいたい250万円くらい、と言った
払えないわけではないが高い
これまでの実績は?成功例は?
と重ねて訊ねると、女は「そうですよね、気になりますよね」と言い、ゼロです、と続けた
いま交渉中のものがあるらしい
はっきりと件数は言わなかったが、6件程度らしい
そんなのに250万円も払う価値はあるのだろうか
部屋を見回すと親が並べられた椅子に座っていた
意向を確認しなければならないが、親は藁にもすがる思いなので、この話に乗ると思う
しかし○○が本当に捕らわれているのか、それとも別なところにいるのか、野垂れ死んでいるかもわからないのに
784名無しさん :2018/09/24(月)08:31:39 ID:???
友人たちと歩いている
道路のすぐ脇に海があって覗くと魚が泳いでいて潮のにおいがした
もっと見ていたかったが、
友人やその連れ合いと一緒にいたので迷惑をかけてはいけないと、我慢して歩いた
(鉄腕DASH見たせい)
友人が、このあたりで使える割引券を持っていて
その期限が今月末までなので使わないと、と言った
そう言えばこの間来たときにも
そんなことを言っていたが、その時使わなかったのか
金額は確か2000円
そこの猫の店は?
と言うと、いや遠くの店はどうとか、と友人Mは言った
多分店を勘違いしている
二車線だが狭い田舎の道路を渡ったところに
猫goodsを集めた店がある けっこう大きい
そのななめ向かいにも小さい猫グッズ屋があった
かわいいけどけっこう買うものないんだよな、
と思いながら店に入った
猫がブームになった途端こんな店が増えて
柄も猫のものが増えて…こっちはずっと猫好きなんだよ
などと考えた
友人はとても気をつかうし人に振る舞うのが好きなので
友人たち皆に何か買うんだろうなと思った

友人Mと仕事の話をしている
Mは食べ物を作る仕事をしていて(実際は違うと)
同僚に変なのがいて苦痛らしい
○○は仕事どう?と訊かれた
つまらないし飽きた、というようなことを返答した
785名無しさん :2018/09/24(月)08:46:43 ID:???
「あ、この人まで来たか、と毎日思ってうんざり」
顧客に架電の仕事をしているらしく(実際は違う)、
同じ地域に架けているので特徴のある名前を見ると
今日は何件のうちの何分の一まで架けたと思う、というような意味
友人も自分もかつては督促をしていたので
この気持ちはわかってもらえるだろうと思った
あと席が自分は取りまとめる役目なので固定で
それも嫌だった、と言おうとすると友人が地域はどこなのか?と聞いた
地域?あれ、どこだっただろう
中国地方?九州や東側ではなかったと思う
「えーと、中国か近畿1、いや2かな?」焦った
毎日の仕事なのに思い出せないなんて
「東ではないから西のどこか」
と曖昧に答えた
度忘れだろうが、自分の担当地域が思い出せないなんて
でも多分近畿2だと思う…
Mは繰返しの仕事なら自分も、スカートの裾の糸を外して、と話した
スカートの裾の長さを調整する仕事だろうか???
JKとかの制服のスカートを直す仕事を想像した
しかしメインは料理らしい
何故か同僚にアトピーの人が多いのだ、と言った
ほんとなんでだろう

Mがでかい器を持ってきてくれた
冷麺みたいな物が入っている
それを混ぜて喰うのだな、と思った
店には自分一人で、大量の焼きそばや幾つかの料理がある
冷麺や他の料理を食べて、早く皆のいる階下に行こうと思い一旦席についた
786名無しさん :2018/09/24(月)08:58:36 ID:???
しかし自分一人でこんな大量の料理に口をつけるのは悪いかな
それに階下にはここにある料理はないだろう
さきに皿にとって持っていってやろう、と考えた
でかい皿を探すがみつからない
仕方なく食器乾燥機に入っていた丼に焼きそばを入れた
他にもっと皿があるはず、と探していると
だんだん店員らしき人が増えてきた
そうだあの棚に皿があるのでは、と思い行くと棚自体が変わっていてなかった
仕方なく食器乾燥機の中にあった皿を使おうともといたところに戻ると
女性の店員さんが乾燥機が乗ったワゴンを移動させていた
どっか持っていかれたら困ると焦ったが
隅の隙間に置いただけだった
よかったと思い開けると、皿がない
お玉や菜箸がはいっているだけだった
しかも客も入ってきてものすごく人が増えている
そこに50代後半くらいの女がやって来た
知ってる人だ、確か知り合いの母親
「レジをしているHさんを呼んで貰えますか」と言われた
店員じゃないんだけどな、と思いながらも、
Hは自分の上司なので読んだ方がいいだろうと考えた
(リアル上司。仕事はレジとは関係ない)
しかし知人の母親がなぜHに?
直接レジに向かえず、遠回りをすることになり、フェンスのある外にまで出てしまった
人がものすごく多く、そんなに離れていない店内にもどるのに時間がかかりそうだった
あとあれもしておかないと、と思ったが、それが何なのか思い出せなかった
787名無しさん :2018/09/30(日)12:29:31 ID:???
同僚の男がハレンチ系の罪で捕まった
自分と友人はそれに知らず利用されていたと後から知った
仕事終わりに女が事務所?に来てこちらを見ていた
女はやせ形で20代後半、
長いストレートの髪だが前半分がグレー
後ろ半分が金髪の元ヤンふう
誰だろう?と思ったがわかった
別の部署に勤めてる捕まった男の奥さんだ
女が深々と頭を下げたので、あわててこちらも頭を下げた
夫のことを申し訳なく思っているのだろう
そう言えば昼休みにも来てたね、と友人と話した
同僚はクソだが家族には何の罪もない
これからお子さんも含めてどれだけ大変だろう
会社でも辛いだろうと思った
女は出て行ったが、もしかすると声をかけずらくて外で待っているかも
友人が、気にせずに早く帰るように行ってくる!と走って出て行った
788名無しさん :2018/09/30(日)12:35:47 ID:???
研修のために(多分)沖縄にやって来た
駅から出たところで、研修所はどこだろう?と友人が言う
駅から出て何となく歩けば着くのではと気楽に思っていたので焦った
そこに制服を議題、駅か近くの店舗の女が通りかかった
40代後半~50代前半くらい
女はしゃあないなという感じで、遠くを指差した
何とかの看板のちょっと南、だと言う
たしかにでかい看板があり、そのすぐ近くに白い丸い建物が幾つか固まっていた
あれですか?と問うと女はやれやれという感じで、
しかし親切にこっちに並んで見てごらんと言う
階段の踊場のはしに、やはり研修で来たものたちが数人並んでいた
789名無しさん :2018/09/30(日)12:43:18 ID:???
研修の施設はけっこうボロかった
風呂に入ることになり大浴場に行き鞄を開けようとするが
人が多くて開けられない
こっちがわは空いてるので、鞄の中から必要なものを出して
こっちのがらがらの棚にオキタイナと考えた
しかしこっちがわが不人気なのは棚がぼろっちくて
しかもけっこうほこりだらけだからだ
ほこりを拭いたら荷物を置けるかなと見ていると
Aが「そこ蟻だらけだよ」と教えてくれた
(Aは名前思い出せないが昔の勤務先の同期)
ほこりはたまってるが蟻がどこに?と思いよく見ると
白い棚のうえに3センチほど白い砂糖のようなものが積もっている
砂糖ではないかも知れないが砂糖のような
少し透明がかったジャリジャリした雪のようなもの
よく見るとうっすら黒い点が見えた
そっと指先で砂糖に触れるとそれが崩れて中の黒いぼんやりが少しはっきりした
もしかしてここで蟻が巣を作ってるのか!と驚いた
790名無しさん :2018/10/01(月)07:17:19 ID:???
和室に敷かれた布団にはいった
一番左が自分、隣が元かれ、その向こうに彼母
そして頭側に彼妹
いや布団に入るんじゃなくて帰らないと
と思って時計を見るとすでに12時過ぎていて帰るのは無理だった
仕方ない朝一番に帰ろう
それにしても布団も敷いてもらって
何て図々しい常識のない奴だと思われただろう
そのあと少しエッチな雰囲気になったが彼家族がいたのでそのまま寝た

朝になり外を見た途端「帰ろう!」と思って飛び出した
朝日が明るい
足早に歩いて自宅を目指した
かなり歩いて鞄を持っていないことに気がついた
どこかで落とした?いや、出るときに持ってなかった
取りに戻らないと
それに布団も畳んでないし
朝食も食べてないし挨拶もしていないことに気がついた
非常識過ぎて恥ずかしいが
仕方ないので戻って詫びて鞄をもって帰ろう
791名無しさん :2018/10/01(月)07:28:37 ID:???
それにしてもこの距離を戻るのはきつい
と思いながらもと来た道を引き返した
緩い坂を上がり、更に行くときつい坂になる
朝の通勤時間で、たくさんの人が歩いていた
まだ朝なので店は開店していない
ガラス越しに店内を眺めながら歩いていると
以前コートを買った店があった
高めの奥様の店みたいな品揃えだが
時々安くていい商品が入る
店の中は宝塚のような派手派手しい服ばかりで
以前よりも更に趣味が片寄ったようだった
前はあのあたりに感じいいのがかかってたがどうだろう
しかし外からではやはりわからなかった
諦めて歩き始めると、外にも服が並んでいてシートをかけてある
店内のものよりは大分安価なようだった
ちらっとよさそうな薄いコートが見えたので
前の服をよけた
多分よく見ると変なんだろうなと
思い見ると案の定妙なバラ柄でがっかりした
またあるきだした
朝はスーツ姿の人が多い
出勤中だからな
眺めながら歩いていると彼らしき人がいたように見え
鞄を持ってきてくれたのかと期待したが違った
792名無しさん :2018/10/01(月)07:41:36 ID:???
坂を上がるとすでに日が落ちて、
スペインの城のような建物の一部に最後の夕日が射してオレンジがとても美しかった
丘の上に行き空を見上げて驚いた
満天の星だった
何て綺麗なんだ、さすが外国、
と感動したが、どうも星の並びがおかしい
よく見ると空を4分割して同じ配置の星空が四つ並んでいた
周囲をよく見るとプロジェクターがあり、
星空を見る夕べ、のようなタイトルがついていた
見物人の女の人たちも7-8人いた
なーんだ、でも綺麗だからいいか、と思った
右手の建物の間の道から、不思議な動物が出てきた
柴犬より少し小さいくらいのサイズで
犬と何かを掛け合わしたような見たことのない動物だった
けっこうかわいい
その動物は丘の縁を歩いていた
縁の向こうは大きい深い穴が開いている
突然建物の間の道から犬が駆け降りてきて
その動物と喧嘩をはじめ、あっという間に動物を穴に落としてしまった
動物はかわいそうに死んでしまったろう
しかし犬はそうするように
人間に教えられていてそれを忠実に行ったに過ぎない
今度は穴に落ちた動物の子供だろう、サイズの小さいの動物が道から出てきた
子供がいたのか、この子供はどうなるのだろう
連れ帰って育てようか
しかし野生の動物は凶暴で、今も小さい体だが暴れていて
とても連れ帰れそうになかった
793名無しさん :2018/10/02(火)07:39:48 ID:???
友人たちとシンガポールに遊びに行く
夕方の便に乗れば今日中に着くはず
そろそろ出ようか、と言うことになった
じゃあ戸締まりとか確認してくる、
と部屋でコンセント等を確認していた
そうだ、ちゃんとした服を入れてない、と気がついた
Gパンじゃホテルのディナーが食べられない
それに猫のトイレはどうするんだ?
前に行ったときはどうしてたんだろう
うちの猫はけっこう神経質だからトイレが変わるとしないかもしれない
そうだどうせ一泊なんだから、
段箱にシート敷いて上に猫砂のチップをかけておけばいいや、と決めた
段箱くらいは向こうにあるだろうから、チップを持っていこう
いや段箱もやっぱり持っていこう、軽いし
段箱置き場に行くと、20歳くらいの学生らしい女の子がいた
適当に段箱をとって、これどうかな?と言うと、いいと思う、と言ってくれた
1枚は漫画の柄つきだった
かわいいからこれにしよう
こっちも持っていって高さをだそう
うちの猫しっこを立ってするから外に漏れることがあるんだよね
などと考えた
これを鞄に入れて出発だ!急がないと!
はっと、服について思い出した
向こうで買うか?あと寒いときに羽織るものあるか?
荷物なんてすぐ作れるからとギリギリまで手をつけてなかったことを後悔した
794名無しさん :2018/10/02(火)07:46:13 ID:???
紺色の切り返しのあるワンピースを着ていた
サイズがあってよかったが、この歳でこれはどうなのか
丈も短いが、形が若すぎる
いや丈は黒のストッキングでどうにかなるか?
いやならない
確かサテン地の銅みたいな色のワンピがあったはず
あの方がいい、と思ってクローゼットを探すがみつからない
捨ててしまっただろうか
あった!と思ったら、グレーのワンピースだった
これでもいいが、サテン地の方がいい
しかしもう探している時間がない
あったとしても入るかわからないし
あー猫を遊びに出さずに1度部屋に戻せばよかった
このまま出ると猫は現地のホテルに着くまでしっこできない
あまりに遅いので、とうとう人が迎えに来た
795名無しさん :2018/10/02(火)22:06:20 ID:???
血を吸って動きが遅くなった蚊をデコピンで殺し続ける夢
謎すぎる
796名無しさん :2018/10/03(水)07:06:03 ID:???
車で昔の勤務先あたりを通りかかった
救急車が止まっていて、見ると窓から当時の同僚が座っていた
誰かが二日酔いで病院に行ったのだと話している
誰だろうと思い暫く停車して見ていた
しかし知らない、新しく入った人かも
会社の建物を見ると、皆が窓から顔を出している
救急車を見ているのだろう
知った顔が幾つもあって見ていると目があったので手を振って頭をさげた
すると清水圭が出てきて、久しぶりだな!とか何とか言った
こいつは確かにここで同僚だったが
今の勤務先でも会っているので
こいつに限っては久しぶりでもなんでもない
何やねんと思っていると、勝手に近くにいたふたりに
「お前ら試験受けるんだろ」と言った
試験のこつを習えとかそういうことらしい
797名無しさん :2018/10/04(木)07:42:59 ID:???
母へ葉書を書いた
少し書いて電柱のボルトにひっかけておいて、かきおわったら出そうと思ってた
ボルトは仮止めで、力を入れて回すとはずれる
殆どかきおわって、そろそろ出そうと思ってみると
葉書がない
ボルトがきっちり締まっていた
工事の人が来たのだ
葉書はどこだろう、出してくれたのかなと思っていると工事の人たちがこちらに歩いてきた
事情を話して訊ねると、70代くらいだろう、工事の人たちの中でも格段に年配のじいさんが葉書は捨てたと言った
何で捨てるのか!と怒った
だいたい拾得物なら保管の義務があるだろう、
と言うと、他の工事の人たちも、それは確かにそうだと言ってくれた
葉書には短い文章と変な絵を書いていただけだが、もう一度書くのは面倒だった
じいさんは、じゃあ探してくる、と言った
ゴミ箱に捨てたのではなくて川に流したのだ
川は流はそう早くないが、そこそこの深さがある
この寒いのに川に入ったら体を壊す
さすがにそんなことはさせられない
「水に濡れてべちょべちょになったもん渡されてどうすんだよ」と怒った
そこに勝俣がやって来て何やかんや言いはじめた
カチンと来たのでじいさんにやっぱりハガキ探して来い、と言った
そして勝俣に写させる
798名無しさん :2018/10/08(月)08:31:47 ID:???
兄がペットのネズミを連れてきた
見てみるとでかくてかわいい
猫によく似ているが、動きがゆっくりだった
人にも馴れてる
2階にいるうちの猫とあわせてはいけないだろうか
大きさはうちの猫より少し小さい
しかし猫にネズミはやっぱり駄目だか
噛み殺したりするだろうか
799名無しさん :2018/10/08(月)23:35:12 ID:???
1階に降りると外からの音がうるさい
数名が騒いでいるようだった
近くの会社の寮の住人だろうか
しかし遊んでいるのとも違う奇声で、トイレの窓から覗いてみようか
そんで状況によっては警察に連絡しようかと考えた
面倒でぐずぐずしていると、トイレに行きたくなった
用を足すついでに外を見てみようと思った
奇声は殆どなくなったが
階段横のトイレのドアを開ける
この家は普通の住居ではなく
もともとどこかの会社の施設だったので
所々設備がおかしい
トイレは学校とかのトイレのようで、6畳くらいの広さがある
左手には窓と3つくらいの個室
右手には洗面台と用具いれ
入ってまっすぐのところには和式便器があった
左手の個室は間仕切りがあるがドアはない
寒々しいグレーのタイルで古く、汚くはないが臭そうで
このトイレはほんとに嫌いだ
800名無しさん :2018/10/08(月)23:47:36 ID:???
捕まったら殺される!
あわあわして奥の浴室に逃げ込んだ
こんなところすぐにばれるのにほかになかったのか
ドアノブを必死で押さえたが開けられてしまった
男たちがドアの向こうにいると思っていたが
いたのはばっとしない女が二人だった
女は拳銃のようなものを渡して来た
何も言わないが、こるで自害せよと言うことだ
往生際悪く、拳銃のようなものをがちゃがちゃといじった
セットしないと使えないのだ
アホのふりをして、あれーわかんなーいとか言ってみた
どうにかして二人を撃って逃げるのだ
拳銃をセットしわかったが、弾がでるのではなく、
ガス?のようなものが噴霧されるのだ
催涙弾のような
女たちにガスを撒き散らし、あわてて逃げた
走ってロッカーの所に行って気がついた
さっき読んだ、脇役がロッカーに水泳用の
水中メガネを忘れて置いてるという話はこの伏線だったのだ!
と気がついた
ロッカーを開けるとビニール袋があり、その中に水中メガネがあるようだった
ビニールから取り出すと、たくさんあった
追手に取り上げられることを考え
ロッカーの上や本棚の下の荷物の間など、あちこちにメガネを置いた
中には普通のメガネも混ざっていたが、なあよりマシだ、と思った
801名無しさん :2018/10/11(木)07:26:11 ID:???
友人が料理を作ってくれたので食べようと丼によそった
あーもうまたこれか、と思った
文鳥のうどんで、桜文鳥が20羽くらい煮てある
うどんの汁の中に死んだ文鳥のくちばしの赤だけ鮮やかだった
全体的に小さいが、2-3羽大きいのがいて、一羽は生きている
文鳥ではなくて小型の猛禽類かなと思ってみていると
大きめの文鳥を飲み込んだ
こいつは汁が熱くないのか
しかし文鳥を喰いたくない
丼を持って困っていると、母が丼の中身を見て何かを言った
どうやら欲張って独り占めして、というようなことらしい
喰いたくないっての、といらっとした
しかし友人が折角作ってくれたのに無駄にするわけにはいかない
うどんの麺だけ食べようにも麺はなく、具は文鳥だけだった
意を決して中ぐらいの大きさの文鳥を食べた
生臭いし羽や嘴が引っ掛かって食べにくい
もう食べたくなかった

隼をサンルームのようになっている窓際の部屋に放した
鳥はカーテンか何かがハンモック状になった物の上に落ち着いた
そうだ食べ物をやろうと、丼の中を見ると鶏肉のようなものがあったのでそれを鳥にやった
しかしうっかり顔の上に落としてしまい、ごめんごめんと手で取った
鶏肉ではなく豆腐の切れ端で、なかなかとれなかったが、鳥はあまり気にしていなかった
鳥はぐるぐると喉を鳴らしている
隼だと思ったが、もしかして鳩なのか?
こっちの部屋ではなくて、右手奥の部屋なら
前に鳥がいたし、あっちの方がいいかもしれない
802名無しさん :2018/10/12(金)03:40:26 ID:???
・高校生くらいの男がキッチンで夕飯を食べている。
それを俯瞰していて、男の思考が流れてくる。
テレビがついており、少女陵辱もののゲームをアニメ化した番組が流れている。
家族もいたが誰もつっこまない。
男もつまらなそうに、たまに目線を移すくらい。
私は何でこんなんが地上波で流れてるんだろうと思っている夢。

・中学生くらいの少女になっていた。
そこは田舎で、友人と二人遊んでいると、耳に虫が入ってしまう。
おじいさんに虫をとってくれるよう頼みに行く。
おじいさんの家は部屋が倉庫のようになっており、自転車がたくさんあった。
「この自転車レトロだね。サドルが丸イスみたい」
「今でも作ったら買う人いるよ」
おじいさんは何も言わなかった。
シャーレのようなケースをあけて、上下をそれぞれ私たちに渡した。
中にはキラキラしたものが張り付いていた。
ついてきなさいと言って、自転車で走り出した。
おじいさんについていくと数人の男女がいて、男がそれを売ってくれと言った。
おじいさんは断った。
男はそれなら仕方ないと、残念そうにしていた。
坂の上の家に入って二階に上がると、漫画家の部屋になっていた。
そこから先は覚えていない。

・友人がどんなねがいも叶えられる魔道書をみつける夢。
友人が書庫のどこかに眠っているという青の魔道書を探すチャンスを得た。
ひとり付き添いを連れてもいいということで、着いていくことになった。
地下に降りるごとに薄暗さと空気の重さが変わるようだった。
一番下の階に降りると、普通に明るくオフィスの資料室のようだった。
なんだか雰囲気違うねと話しかけたが、友人は黙って先に進んだ。
一通り通路を通り終えるとき、彼女は左横の棚に積まれた青いファイルを手に取った。
「これだ」
事実それは青の魔道書だったらしい。
私は、誰もファイルが魔道書とか思わないよな、と言った
それな、と笑っていた。
彼女が何を願ったかはわからない
803名無しさん :2018/10/12(金)08:05:42 ID:???
朝起きてすぐに昨日拾った猫?鳥?の様子を見に行った
弱っていた2羽は隔離して木の枝で作られた鳥籠に入れていた
もしかして死んだろうかとビクビクしながら見ると
布をかけた下半分にとりあえず鳥の死骸は見あたらず安心した
布をとるとちゃんと生きていた
餌をやらないと
昨日は弱っていても食べられるようにカリカリを水でふやかしたものを与えた
窓際のサンルームのようになっている部屋は
カリカリや猫が吐いたもので汚れていた
きれい好きの母には苦痛だろう
掃除しないと
鳥籠から出して、1度サンルームに皆入れて餌をやろう
鳥籠は出入り口がなく、解体しないといけない
解体していると、母が下手くそだと言わんばかりに手伝ってきた

バーのような暗い店で、女子大生3人がはしゃいでいる
ゲームをして負けると皿に金を入れる
大皿の上には折り畳まれた五千円札が数枚乗っていた
また1枚投げ入れて、カンパーイと言って3人で皿を持ち上げた
楽しそうだが彼女たちも猫たちと同じく拾われた身だ
彼女たちは金持ちの子で、この金は猫たちの餌代にカンパするらしい
ひとりが、サバのなんとか、という料理を注文した
黒人の店員がすぐに作って持ってくる
サバのなんとか、は猫たちへふるまうためのものらしく
サンルームの床には同じ皿と食べ散らかした料理が少し残っていた
新しい皿は店の真ん中のテーブルに置かれた
サバのペーストのようなものが乗っている
スプーンで少しすくって食べると、以前食べたものよりもしょっぱくないような気がした
黒人のウェイターに、これは猫用に作っているのか?と訊いた
ウェイターは知らない、と言う
特に何も指示はなかったらしい
猫に人間の食べ物は塩気があるから与えてはいけないと女子大生に注意しなければ
804名無しさん :2018/10/12(金)10:29:13 ID:???
ゴールデンレトリバーを一匹土手で散歩させていた。
前のほうで銀さんがゴールデンを散歩させている。
リードのついたトイプードルがうろうろしていた。
「このトイプーおたくのですか?」
「え?ああ、そいつすぐどっか行くんですよ」
銀さんの犬が二匹になった。
ペットホテルの散歩代行をしているらしい。
暫く歩くとトイプーが柴犬になっていた。
トイプーはまた後ろの方でうろうろしていたのでつかまえた。
銀さんの犬が三匹になった。
ペットホテルにつくと猫がたくさんいた。
カウンターの黒髪ロングのお姉さんにブドウを貰った。
人間と犬猫兼用らしい。
「このブドウ緑のも紫のも同じ味なんですね」
「うちの犬に合わせて作ったからな。何でか全然売れない」
「色んな味にすればいいのに。ペットが食べなくても飼い主が食べますよ」
「たしかになぁ」
近くにいた黒猫に差し出したが、食べなかったので自分で食べた。
そのあと犬たちと一緒に寝た。
805名無しさん :2018/10/13(土)08:42:02 ID:???
授業が始まると中村先生が来て、A5サイズくらいの厚紙を丁寧に渡して
7×点でした、と言った
やったー!と喜んで紙を受け取った
近頃全体的に点数がいい、ちゃんと勉強したもんなあ
高校生になってやっと勉強するようになった
これを受けとるのは自分が最後だ
この間休んでたから
(中村先生は中学の頃の国語の先生)
喜んだが、皆はもっといい点だったかもしれないのに、と恥ずかしくなった
先生はじゃあこれ、と言って100円硬貨を数枚渡して来た
このテストは特別で、点数に応じてお金をくれる
その金で新しい鞄を買って、それで学校に来なさいと言われている
あと7000円は給料に含まれるらしい
この金はどこから出るのだろう
教師たちのポケットマネーだろうか
それなら大変な出費だが、やる意味がきっとあるんだろうな
806名無しさん :2018/10/22(月)15:28:04 ID:???
海辺の観光地っぽいところに仕事に行く。
駅の階段を降りている途中で中学の同級生に会う。
この建物で同窓会をしているらしい。
会いたくない人がいるので足早に、遠目にその人を見つけ、逃げるように立ち去る。
丘の上の旅館?公民館?のような建物。
すぐ隣が崖になり、下には海が広がっている。
丘を降りると砂浜になっており、大きな流木がある。
木々には小麦色の細長いものがたくさんかかっている。
わたしたちはそれの調査に来ていた。
同僚がパソコンで調べたが閲覧規制がかかっていた。
わたしはハッカーのようなことは出来ないので聞き込みをすることにした。
地元のおじいさん、刑部さんによると、どうやら西の方角から風にのって飛んでくるらしい。
「これパスタですよ刑部さん」
「パスタ?」
「麺類です」
「ほおぉ…」
茹でて食べると異常にしょっぱかった。
塩分取りすぎと、衛生面の心配があるということで食べないようにと注意した。
同僚と丘の上に登る。
海では地元のひとが泳いだり小舟に乗ったりして魚をとっている。
何がとれるんだろう、と話しかける。
「釣ってみたら?」
「針も糸もないから無理」
もう人間じゃないから飛び込めばいけるかとも思い崖を覗きこんだが、高所恐怖症は変わらないようだった。
807名無しさん :2018/10/22(月)15:28:26 ID:???
丘の上の建物に着く。
地元の子供たちが数人。
一緒に二階に上がると文化何とか教室みたいな札のかかった一室があった。
開催者は家永という女性。今日が最初の日らしい。
畳部屋に大きな長方形の机が置いてある。
子供たちと参加することになった。
ふと肩に黒い影がみえて、払うとてんとう虫だった。
てんとう虫は飛んでまた身体のどこかにとまった。
黒い影だけが視界に入るが、眠いので放っておくことにした。
異常な眠さだった。
不意に同僚がわたしの顔に手をかけコンタクトレンズを取った。
その手にはコンタクトレンズと、さきほどのてんとう虫がいた。
眼球にとまっていたらしい。
「レンズ傷だらけだけだけど大丈夫?」
そういえば数日前に百均のを着けて完全に忘れていた。
「もう少しで眼球と癒着するとこだったわ」
あぶないあぶない。お礼を言った。
家永はというと、隣部屋からたくさんの衣装を出してきた。
パーカーやらワンピースやらたくさん。
みんなにランダムに配った。
ピンクのふさふさしたウサギ帽子が手元に来た。
被ると似合うと言われ複雑だった。
縦に伸ばすとカモノハシみたいだった。
「これはカモノハシ帽なのでは」
同僚は訴えられるぞと笑った。
808名無しさん :2018/10/22(月)15:31:45 ID:???
丘のから坂を下ったところに、実家の建物があるのを見た。
なかには人影があって、家族のようだった。
もうそこは自分の家ではないのだと悲しい気持ちになった。
809名無しさん :2018/10/27(土)10:35:31 ID:???
小説を2本書きかけている
次のコミケで本にするらしい
友人にそっと「早割の〆切何日だっけ?」と確認した
確か3日だったように思うが、もう数日あったら嬉しい
友人は3日だよと教えてくれた
と言うことは、次の祝日には入稿だから
土日祝の土日で書き上げないといけない
本にしたいのは2本目の方だが、まだ書きはじめでしかも長い
どう考えても間に合わないから、もう一本のにするか
もう一本のは、中学生くらいの男の子が主人公で
命を狙われるサスペンス風と言うか推理もどきなんだが、あんまり盛り上がりがない
出だしで舞台の別荘?に行くときに
地割れにバットを落とすシーンがあって
その地割れは古い炭鉱跡で、覗くと中に鉄骨なんかが見え、とにかく深い
それから炭鉱なんか無関係に話が進み
主人公の庶子の兄とか他数名が出てきて
庶子の兄が犯人ぽいけどほんとは不幸な暮らしをしていたいい人で、みたいにする予定
しかし盛り上がりがなくてつまらない
火事でも起こして、燃え盛る屋敷の中で犯人暴露してもいいが、いかにもとってつけたようかな
そういえば日曜は仕事だから、実質書けるのは土曜だけだ
やっぱりあんまりつまらなくてもこっちの話にしよう
それならぎり間に合うかも…
とりあえず、このノートが終わるところまで書こう
学校の机でノートに続きを書いていると、
友人が覗きこんできてよんでいた
「あの話ににてない?」と言い焦った
有名な本を無意識にマネていたのだろうか
友人にどの本か訊ねると、どこからか学級新聞のようなものを取り出した
そこに「わくわく大冒険」のような
子供向けのタイトルと、面白いから読んでね!という宣伝が二行くらい載っていた
よくわからない
友人があれが必要だ、と言ってかなり古い給食のセットを持ってきた
サンプルとして残しておく分で、多分20日以上前のもの
メインの魚の切身が一部乾いて穴が空いている
それに、骨が出ているのか細い触角のようなものをが先端から出ていた
さわると固くない
よく考えると寄生虫か虫が魚の切身の中で変態したのだ
きも!と思って見ていると、切身がぶるぶると動いていた
だいたい会社として、サンプルにした食品の処分についての取り決めが存在していないのがあり得ない
これは今日ちゃんと決めるように上席に進言しよう、と思った
そこに担任の明石家さんまがやって来た
ここでSホームルームをして、そのあと数学の授業が数時間ある
しかし授業の用意をしているのが半数
帰宅しようとしている者が半数くらいだった
あれ?と思っていると友人が、「ループしてるんだよ」と言った
そうだ、20日前に戻るのだった
もう一度同じ小説書くのいやだなあ
でも書き直したらもっとマシなものにできるかも、と思った
810名無しさん :2018/10/28(日)07:15:34 ID:???
ボロアパートの二階に住んでいる。
弟がマンガを借りてもいいか聞くので、勝手に本棚から持って行っていいよと伝える。
居間に数人と、でかいガガンボの入った虫かごがある。
絶対に出さないでくれと言ったが、蓋が外れて出てしまう。
俺は部屋を飛び出した。
隣に気味の悪い女が住んでいるので見つからないように。
共用の風呂がみっつ。そこに逃げ込む。
手前の浴槽からへびの抜け殻が垂れ下がっている。
電気がつかない。
奥まで行ってみるが、危険かもしれないとそこを出る。
角部屋の扉が開いていたので避難させてもらう。
ろくろ首の女性がふたり。
鍵を締めて事情を説明する。
隣の気味の悪い女が訪ねてくる。
○○君来てない?
来てないよ。
女は去っていった。
女は屋根から部屋を覗いて、三人の影を見ていた。
811名無しさん :2018/10/28(日)07:26:28 ID:???
特殊部隊に入隊した新人として
ウッキウキで訓練合宿に参加した
担当教官はブラッド・ピットでした
812名無しさん :2018/10/28(日)10:15:37 ID:???
家族と共に出掛けている
すると以前にも見たことのある、うち捨てられた廃車を再び見つけた
それは災害によって瓦礫に巻き込まれたもので、
前に中を見た時は車椅子のおばあちゃんの死体があった
(この辺訳分からんのだけど)その時自分達は、面倒くさいという理由で死体を放置
そして再び廃車をみつけた今、何故かまたその中を見てみようと皆で瓦礫の中へ分け入った
すると、まだそのおばあちゃんの死体が…と思ったら、どうしたことか、生きている!
慌てて話しかけ、何故か自分は冷静に、あなたは今日が何年何月か分かりますかと問う
すると返ってきた答えは24年前
今年が平成30年だと告げると、もう訳が分からないからとりあえず家に帰るとのこと
自分はそこの土地勘がなかったが、多分すぐそこだと言うので一人で送っていくことに
何故か段々と大学?学校?の中へ入っていくのだけれど、不思議なことに、
おばあちゃんの姿はどんどん若返っていく
とうとう小学生くらいにまで戻ってしまった時、ある教室で、
元おばあちゃんは一人の中年男性に話しかける
にこやかな顔で応対する男性だが、徐々にその顔がいぶかしげなものになっていく
そう、その中年男性と元おばあちゃんは、家族だった
二人が再会出来た事に喜んでいたが、突如、自分は気付いた 
その男性の後頭部に、石のような材質で出来た、人面がくっついていたことに
思わず悲鳴をあげて飛び退く その人面は見る間に消えていった
すると今度は、元おばあちゃんの後頭部に、小さな石の人面が表れた
その顔は、中年男性のものだった
いつの間にか自分の事を待っていた友人?と共に、何故か自分の教室へと戻る道すがら、推測を語る
あの二人は、お互いの頭にお互いの人面を背負って、永遠に生き続けるのだと
何度死んでも、ああしてまた再び巡り会うのだと
コテコテだけど泣けるねと友人?に言うと、カレーだけにねと訳の分からん返しをされた
起きた直後は何か知らんけど感動したわーって思ってたけど、こうして文章にしてみたら
ただの訳の分からん夢だったわ なんじゃこりゃつまらん
813名無しさん :2018/10/28(日)17:38:07 ID:???
夜、私が通っている事業所のゴミを、外で仕分けしていると
空に浮かぶ月がエグザイルみたいに踊りだす夢を見た

確か欠けたり分裂したりして、それで踊るように動いてたんだわw
それで、あわわどうしよう! 月がメッチャ動いてる……!
とか不安に駆られるんだけど、途中でこれって夢じゃね?
みたいに思って安心するっていうw

月が欠けるとか、複数出てくるっていう夢占いは見つけられたけど
月が踊るっていう項目はなかったので、夢占いしてもらいたいわ
おんJに夢占いできるうさぎちゃん出てくる時あるけど、たまにしか見ないしなぁ……
814名無しさん :2018/10/29(月)14:37:33 ID:???
建物の二階で、触れるものを増やす水を生み出す男と対峙していた。
大きなパイプ口があり、そとに伸びている。
パイプからは水が溢れており、男のクローンの頭がいくつも見える。
「こいつらはひとつひとつの個を持っているのか?」
「オリジナルは俺だが、そいつらは別々の固体だ。意識も痛覚もある」
処分するかね?と言われる。
男のクローンのなかに白石が数人見える。
何で白石!?と思い外に出ると、パイプとそれを保護する透明なカバーとの間に杉本とアシリパさんが挟まっていた。
カバーを切って助け出す。
白石がパイプに流されたらしい。
それで増えたのかぁ。
救助隊に助けられた白石にはモザイクと見せられないよ!のアレがかかっていた。
一命はとりとめたらしい。
815名無しさん :2018/10/30(火)06:20:57 ID:???
すごく暑いなかを裸で走って
とりあえず着替えの入っている駅のコインロッカーまで
走ってきたところで謎のじじいに日本語文法について
質問されて答えてやったら、コインロッカーのお金がもどってきた
200円
816名無しさん :2018/10/30(火)07:59:25 ID:???
猫の部屋に行くと、うちの猫しかいない
もう一匹サバトラを飼いはじめたはずなのに見当たらなかった
その辺で寝てるのか?と思い、うちの猫に訊ねると、
そう言えば見てない、と言うようなことを言った
ここかな、と思い座布団を捲ると、手のひらに乗るくらいの黒い子猫が2匹いた
そうだ!拾ったのを忘れていた
ミルクをやらないと死んでしまう
一匹は元気だが、もう一匹は少しぐったりしていて、毛の一部が白っぽくなっていた
猫ミルクなんかないぞ
それよりまず水をスポイトで与えたらいいか
昨日もそうしたし
子猫用のウエットフード、パウチの分をついこないだ期限切れで捨てたんだよな
でもこの大きさの猫にミルク以外は無理か?
お前たち食べれる?と訊いて、いややはり猫ミルク買いに行こうと思った
猫ミルク買ってくるからね、子猫に言った
817名無しさん :2018/11/01(木)21:53:07 ID:???
月島軍曹が人形の少女を追っていた
818名無しさん :2018/11/04(日)08:00:18 ID:???
自転車で、何か(食料?)を取りに坂をあがっている
これからパーティらしきものがあるので
少し行って、ちゃりの鍵以外持ってきていないのに気がついた
向こうの家の鍵がないと家に入れない
探せばそのあたりに友人たちがいるだろうが
ここからなら取りに戻った方が早い
坂を降りることにした
けっこう行くがなかなか着かない
思ってたより遠いなあ
早くしないと遅くなる
坂の途中でふと前を見ると、ものすごく景色が美しかった
目の前にものすごく大きなバラのような
花の咲いている大木がそびえ立ち、景色のなかにバラを生けた花瓶を置いたようだった
花もだが、景色もすごい
坂の下の住宅街は意外にも緑が多く、
少し先はもう森で、その向こうは山々が連なっている
こんな絵のように美しいなんてと感動し
スマホで撮っておこうと考えた
しかしもたもたと用意をしていたせいか
撮り終わったときにはすっかり暗くなっていて
せっかくの景色がぼんやりとしか映っていなかった

2階でパーティがあるのであがり、持ってきたカーテンの準備をした
(こるを自転車で取りに行っていた?)
カーテンは実家の部屋のもので、前もこうやって使ったので
すでに数センチ感覚でピンがさしてある
手に刺さないように気を付けてカーテンレールに簡易につけていった
母と知らないおっさんがいる
おっさんは母の知人で、ここの家主
おっさんが、今日は何日だろうと一人言を言ったので、二日ですよと教えてあげた
すると少し驚いたらしいが、それなら早く出ないと、と焦りだした
この人いなくなるのか、と少し安堵した
おっさんはとてもいい人のようだった
819名無しさん :2018/11/04(日)22:20:15 ID:???
>>788の町の地形と似てる
820名無しさん :2018/11/07(水)08:21:44 ID:???
猫を連れて実家に来ている
夜のうちに帰宅しようと思ったが面倒で泊まった
翌朝猫を連れて一旦自宅に戻りそれから仕事に行こうと思っていた
朝トイレに入ろうとすると着物の女性が横にいて
これが件のおばけか!と思いしがみついた
母から着物姿の幽霊が出ると聞いていた
おばけを捕獲した!と思ったが着物しか残らなかった
しかもおばけが着ていたクリーム地に
ごく小さな線で赤や青の柄の入った着物と
渋い朱色のような色の帯ではなく、
レースのカーテンと花柄の布だった
しかしおばけにしがみついたのだ!
と母に話した
着物の色柄を話すと、それなら誰さんだわそれ、
と言うが、うまく柄が伝わっていないらしく
それは多分別人(別おばけ)だった
母とキッチンでおばけの話をしていると
シンクの向こうの窓に人の手と頭の一部があって驚いた
またおばけだ!と思い窓を開けると逃げていく後ろ姿が見えた
何とか待ってもらい、話を聞かせてとわくわくして連れ戻した
こんなことをしていたら仕事に遅れてしまう
でもこんなチャンス滅多にない
居間には近所の人が来ているので、奥の和室に入ってもらった
だがおばけと思われる女は頭がおかしいらしく
和室から出ようとする
それを見た近所の人が、そいつはどこそこの誰で
気が狂ってるだけだ、と言った
母も自分もそれでもいいので話が聞きたいと思い
女に和室のティーテーブルの椅子に座って待っててと言った
女は30くらいで痩せてて髪が長くてばらついてて貞子っぽい
コーヒーでもいれよう
821名無しさん :2018/11/07(水)19:18:00 ID:???
プーさんとその仲間たちに襲われる夢
何故かふざけてプーさん達で一人鬼ごっこみたいなことやってた気がする
822名無しさん :2018/11/09(金)09:41:23 ID:???
田舎っぽい住宅街の細い道を歩いている
多分駅に向かっている
けっこう距離がある
時々ハイエースが迎えに来て、主に老人たちを乗せていく
行き先は同じだ
ピエロ?の顔をした迎えが来て、また老人たちを乗せていった
駅までは遠いので車で行けるのはいいなと思うが
あの車には乗りたいとまったく思えない
ピエロが不気味だからというのはあるが
なぜなのかは自分でもよくわからなかった
823名無しさん :2018/11/09(金)22:04:26 ID:???
なにもかもが丸くなっていくー
ああそうか、世界は螺旋構造...
824名無しさん :2018/11/11(日)07:35:13 ID:???
アメリカのどこかで漫画原画展が行われた
そのドキュメンタリー番組を見ている
漫画の原画が高額で取り引きされていると知った輩が運搬のトラックを襲いに来た
北斗の拳に出てきそうな世紀末DQNたちが
トラックを襲おうとするのを作者がライフルを突きつけて捕まえた
最遊記の作者で痩せた背の高い人
男か女かわからない
(実際は太った女らしいが)
犯人がちばてつやの原稿じゃないのかよ!
とわめいているのを見て、げらげら笑っていた
あーこの人テレビ出るの好きだったんだなあ
今は病気で出なくなったけど
でも今も漫画描いててよかったなあ
とテレビを見ながら思った
825名無しさん :2018/11/13(火)07:59:38 ID:???
夢でスズメバチに指を刺され、目が覚めてからも指がジンジンしてる気がした。
今はなんともない。

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