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【創作に関する研究事務室】あっという間

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1ぬてと:2018/04/07(土)16:10:58 ID:???
どうぞ
 
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180名無しさん@おーぷん :2018/05/27(日)09:54:18 ID:???
>>177
努力遺伝子というのがあって
それがあったりなかったりするらしい
(中野信子はその上で「適切な目的とそれに見合った努力をしよう」)
181名無しさん@おーぷん :2018/05/27(日)10:07:10 ID:???
>>171
女性は授乳している女性の脇のにおい(物質)を嗅ぐと性的興奮を覚える
(出産育児に適した環境にいると体が知る)
182ぬてと :2018/05/27(日)10:10:26 ID:???
掲示板に事務室ユーザビリティを求めるのは難しい
183名無しさん@おーぷん :2018/05/27(日)10:15:58 ID:???
>>124

184名無しさん@おーぷん :2018/05/27(日)11:08:43 ID:???
>>173


185名無しさん@おーぷん :2018/05/28(月)15:52:59 ID:???
4の1:「SNSに載せる=スタート」ではない
ネットに載せる基準は人それぞれ
継続的に載せる行為=「発表」「習慣」「展示」は人によって異なる
186ぬてと :2018/05/28(月)17:43:45 ID:???
>>185
コロンとその前の「4の1」に注目してしまう
エクセルとかに書いてある4-1…4章の1から?

(4打数1安打じゃないでしょ)
187名無しさん@おーぷん :2018/06/08(金)00:10:18 ID:???
自動色塗りの奴って
どんな画像を食べさせて作ったのか
色の感じはあまり萌え絵っぽくないよね
188ぬてと :2018/06/08(金)19:51:35 ID:???
>>187
ディープラーニングの話だね…

2012年グーグルとアンドリュー・エン教授は
ディープラーニング技術を使ってグーグル・ブレインと呼ばれる
大規模なニューラルネットを構築した
このシステムはYouTube上の動画(正確にはキャプチャ静止画)を
教科書代わりに自力で猫や人の顔などの視覚的な概念を学習した

※参考文献「AIの衝撃」(講談社現代新書)
189ぬてと :2018/06/08(金)20:17:22 ID:???
現代のAIの基礎には(線形)ロジスティック回帰分析がある

190ぬてと :2018/06/08(金)20:29:01 ID:???
1990年代以降はロジスティック回帰分析を改良した
サポート・ベクター・マシン(SVM)という手法がよく使われる

一見すっきり分かれていない場合でも別々のグループとして
区別できるようになった

191ぬてと :2018/06/08(金)20:52:20 ID:???
人間の脳を参考にする流れでは

脳の各領域は個別の認知機構ではなく統一的なメカニズムに従って
情報処理されているという「たった一つの学習理論」や
脳の視覚野は物体の輪郭線を抽出し段階的に線を組み合わせ
描き出し(認識し)ている(同時に活動する細胞をなるべく抑えている)ことを踏まえて
「スパース・コーディング」というアルゴリズムができた
192ぬてと :2018/06/08(金)21:16:14 ID:???
(多層構造で順々に情報が伝達されるにつれ学習や理解が深まる)
ディープラーニングの最大の長所は「特徴量(特徴ベクトル)」と
呼ばれる変数をシステム自身が自力で発見する能力にあると言われる
この能力はスパース・コーディングに基づいている

特徴量を自力で発見することがあらゆる問題を解決する上での基本となる
193ぬてと :2018/06/08(金)21:25:01 ID:???
ディープラーニングは(たとえば何かの価格があって
その価格を左右する要素・変数を人間が指定するのではなくて)
大量のデータから何かを学び問題を解く上で重要なポイント(変数)を
探し出してくる
194ぬてと :2018/06/08(金)21:37:32 ID:???
「萌え」という名づけと語感がある
その辺から
もちもち
もりもり
もじもじ
といった辺りも探るようになるかな?
195名無しさん@おーぷん :2018/06/08(金)21:51:29 ID:???


つまりダイソンは自然界でのイメージを活かして
イメージ先行でデザインしてると言えるのではないだろうか


196名無しさん@おーぷん :2018/06/08(金)22:43:49 ID:???
DaiGoシリーズ(なんならツイッターとかニコニコで聞くんだ)

選択肢を減らすと考える時間を節約できる
制限を受け入れプラスに利用する事で能力を最大限に活かせる
クリエイティビティは(人々の騒音)70dBくらいの環境で高まる
アウトプット(クリエイティビティ)と違ってインプットは静かな場所で
197名無しさん@おーぷん :2018/06/08(金)23:02:34 ID:???
>>196
AIからフレーム問題が想起されて
なぜか「プライオリティを考える」を想起して

その流れで選択肢の話
多い程迷って時間を無駄にしがち(データがあるんです)ですよね?って話
198名無しさん@おーぷん :2018/06/09(土)13:08:59 ID:???
>>196
逍遥学派みたいなもんよな
じっとしててもいい考えは出てこない
199名無しさん@おーぷん :2018/06/09(土)13:11:39 ID:???
>>193
そうそう
自動色ぬりはいろんな画像を食べさせて変数とかを学ばせてるから
食べさせた画像に近い色ぬりの仕方になる
何食べさせたんやろなあって
200ぬてと :2018/06/19(火)18:50:16 ID:???
>>160-161
はい

寝ている時に見る夢でAIの性格についての御告げがあった
脳科学に基づかない多重人格的なプログラムでX=A↑↓+B↑↓+C↑↓的な感じだった
(ABCは遺伝的な性格みたいなもので矢印は内外の状況による変化…)

機械学習がどうたらって始まりだったと思うしまだまだこれからだと思う
201ぬてと :2018/11/06(火)11:29:38 ID:???
科学的に偽りが証明された脳に関する9つの迷信
https://www.lifehacker.jp/2012/01/111231_brainmyths.html

右脳と左脳は当初考えられていたよりももっと複雑にリンクしていることがわかりました。
つまり、情報を整理して問題解決しようとしているときも、
クリエイティブな思考が必要なタスクを行っているときにも、
脳の片側だけではなくて両方を使っていることがわかったのです。


脳科学者・中野信子氏が暴く「右脳人間はクリエイティブ」という俗説の嘘
https://logmi.jp/business/articles/152003

「創造性」の数値に有意な差がなければ、「右脳が発達していると創造性が豊かになる」とは言えません。
で、ここでもまた計測の問題が出てきますが、
(省略)
実は「右脳が発達していると創造性が豊かになる」は、謎だらけの言説なんです。

メタアナリシスというのですが、
この解析の結果、右脳・左脳の機能分化に有意な個人差はないということがわかりました。

右脳と左脳には、機能の違い、機能分化はあるんです。
機能分化はあるんだけれども、それに個人差はない。

右脳は「全体視」、あるいは空間解像度・時間解像度の低い部分の分析を担当しています。

この機能に関しては「天敵の回避」という意義があったんだろうと、多くの学者が考えているようです。

左脳はどういう機能を持っているかというと、「部分視・中心視」です。

右脳の言語野に相当する部分はなにをしているか。

「プロソディー」と学術的には言うんですけれども、
右側は、このプロソディ、抑揚の処理をしています。


このH型に並んだAの文字を見せる。

左半球が損傷している人は、この小さいAの文字が認識できません。
※右脳で全体のHは見てる

右半球が損傷している人にはどういうふうに見えるかというと、
逆にこの大きなHの文字を認識することができません。
※左脳で部分のAを見てる

健常な人では、ほとんどどなたも右脳と左脳をバランスよく使っています。
202ぬてと :2018/11/07(水)17:34:52 ID:???
調べてたら出たのが↓

音声中の抑揚の大 きさと変化パ ターンが 話者の性格 印象 に与 え る影響
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpsy1926/76/4/76_4_382/_pdf


わからないんだけどー
203ぬてと :2018/11/07(水)17:42:26 ID:???
動機ok
印象形成がどうとかの系の人ってのがありそう

意義ok
先行研究があったり型を使うけど云々
204ぬてと :2018/11/07(水)17:51:04 ID:???
話 者 の性格 印象 の測 定 にあ た ってのFFMか らの 接近

性 格 特性5因 子 論(Five Factor Model of personality:以 下FFMと す る)


性格を表すビッグ・ファイブとは?
https://jibun-compass.com/big5

やってみた↓





“話者の印象測定に”
205ぬてと :2018/11/07(水)17:58:25 ID:???
音声の発話速度 と話者の性格印象

(ビッグファイブの)
特 性 ごとに固有の発話速度 ポイ ン トで評価が最 も高 くな り,
そ れより速くても遅くても評価が低下する

勤 勉性:Cと 外向性:Eは や や速い発話で評価が高く,
協 調性:Aで は逆にいくらか遅 い発話で評価が高い こと,
経 験への開放性:0 は普通の速 さで評 価が高 く,
情 緒不安定性:Nは 発 話速度の影響 をあ まり受 けない
 
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206ぬてと :2018/11/07(水)18:10:53 ID:???
声の平均的な高 さと話者の性格印象

声 の高さに着目し,
その結果,先 の発話速度の操作では必ずしも明確 な差異が見 られなかった
勤勉性:Cと 外向性:Eと が分離 された。
勤勉性:Cは 低めの声の ときに評価の ピークがあるのに対 して,
外 向性:Eは 高い声でピー クが見 られた。
 
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207ぬてと :2018/11/07(水)18:25:16 ID:???
音声中の抑揚の特徴 と話者の性格印象 との関係性

(文に付随して見られる声の高低の変動には)
言 語情報 に留 まらず,話 者 自身の印象 にかかわる非言語的な情報 も重畳 していると考 えられ る。

話 し手 自身の印象にかかわる非 言語的な情報が,抑 揚の形でも織り込まれている可能 性がある。
そこで本研究では,音 声中の抑揚 と話者の性格印象 の関係 について検討 する。
208ぬてと :2018/11/07(水)18:48:11 ID:???
標準的な音調曲線パ ターンでの抑揚の大きさと Big Five特 性印象との関係
※標準的な高低の変動パターンでの

外 向性:Eの 評 価 は,抑 揚 の変 化 幅 が 小さい平坦な音調の音声では低く
抑揚が大きくなるにつれて,上昇していくことが見出された

情 緒不安定性:Nの 印象は,抑揚の小さい音声では高く,
抑 揚が大きくなるのに伴っ て漸近的に低下していった。

経 験への開放性:Oの 評価 は,平 坦 な音 調 か ら抑 揚 が大 き くな る につれ て上昇 し て い くが,
原 音 声 の 音 調 以 上 に抑 揚 が 強 調 され る と そ の 上 昇 傾 向 は止 ま り,評 価 が 頭 打 ち に な っ た 。

勤勉性:Cも,原 音声の音調 までは, 抑揚が大き くなると評価が上昇す る。
しかし,そ れ以上に抑揚が大きくなると,今度は逆に評価が低下していった。

協 調 性:Aも勤勉性:Cと同じように,原 音声の抑揚 までは上昇が見 られるが,
そ れ以上に抑揚が強調されると評価の低下が観測された。
 
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209ぬてと :2018/11/07(水)19:28:49 ID:???
未知の音調曲線パターンとBig Five特 性印象の関係

次に未知のイン トネー ションを生成す る逆相Fo軌 跡条件 について検討する。

外向性:Eについて,多 重比較を行った結果,
未 知のイン トネーションであって も,抑 揚が大 きくなるにつれて 外向性の評価が上昇することが示 された。
それ以外の特性 については,明 確 な特徴 は見出されなかった。
 
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210ぬてと :2018/11/07(水)19:36:12 ID:???
態 語表 現 に よる評価 軸 での 話者 の 性格印象の測定

Big Fiveを 補完する観点 としての発展 も期待される,
小 松他(2003)の 擬態語表現 による性格特性語 を 用 い て聴 覚 実験 を実施 した。
 
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211ぬてと :2018/11/07(水)19:42:54 ID:???
標準的音調パターンでの抑揚の大 きさと音声の自然性 ・擬態語表現による性格印象との関係

自 然性:Naは,抑 揚変 化幅 が小 さ く 平坦な音調の音声だ と評価が著 しく低 い。
抑揚が大 き くなるにつれて評価が上昇するが,原 音声以上 に抑揚が大 きくなると評価 は再び低下 した。

緩 や か さ:Eaの 評 価 は,抑 揚 が 原音声 よりもやや控 えめな音声で最 も高 く,
抑 揚が大 き くな る と評 価 が低下 して いった 。

淡 白 さCaは,自 然 性:Naの 評 価 と 類似 してお り,抑 揚が小 さ くても,大 き くても評価が 低下した。

軽薄さ:Frは,抑揚が平板なときには の印象 は全般 的 に弱 いが,
抑 揚が 原音 声 よ り大 き くな る とその印 象が 強 くな って いっ た。
 
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212ぬてと :2018/11/07(水)19:51:42 ID:???
未知の音調パターンと音声の自然性 ・擬態語表現に よる性格 印象 との関係
(逆 相Fa軌 跡 条 件 で の 結 果 に つ い て)

自然性:Naと淡 白 さ:Caは,正 相Fo軌 跡で の評 価が高 かった。
した がって,未 知のイ ントネーシ ョンの音声 よりも,
標 準 的な音調のものの方が,自 然でわか りやす く,
その話者はあっさりしていて,さっぱりとした性格印象を想起させることが見出された。

緩やかさ:Eaと 軽薄さ:Frは,上 記 とは対照的 に逆相Fa軌 跡で評価が高 かった。
したがって,未 知のイン トネーションの音声 は,ほ んわかして,の ほほんとした話し手を想起さ せ,
ま た,へ らへ らした印象 を生 じさせることが示 さ れた。
また,緩 やかさ:Eaは,こ の逆相Fo軌 跡でも,
正 相Fo軌 跡の ときと同様,抑 揚の大 きさがやや 控 えめな音声での評価が最 も高い。
 
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213ぬてと :2018/11/07(水)20:19:05 ID:???
「つ↓ま↑り↓」
これは速度は遅いので協調ポイントはプラス
抑揚が大きいので外向ポイントはプラス
214ぬてと :2018/11/07(水)20:20:55 ID:???
知らない抑揚のパターンを伝えるには大きくしないと
215ぬてと :2018/11/09(金)15:35:56 ID:???


速い発話で平均的なトーンは高く(?)抑揚は大きい
216ぬてと :2018/11/09(金)18:04:21 ID:???
時空で抑揚
217名無しさん@おーぷん :2018/11/09(金)18:12:07 ID:???
ミラーニューロン(英: Mirror neuron)とは、霊長類などの高等動物の脳内で、
自ら行動する時と、他の個体が行動するのを見ている状態の、両方で活動電位を発生させる神経細胞である。
他の個体の行動を見て、まるで自身が同じ行動をとっているかのように"鏡"のような反応をすることから名付けられた。
他人がしていることを見て、我がことのように感じる共感(エンパシー)能力を司っていると考えられている。
このようなニューロンは、マカクザルで直接観察され、ヒトやいくつかの鳥類においてその存在が信じられている。
218名無しさん@おーぷん :2018/11/09(金)18:13:05 ID:???
客観的物理的観測に解釈が加えられたものがミラーニューロンであろう
人の表出する内容にあるような観測ができているのかもしれない
人が表出する内容には人の内部機序が捉えられていることがあるかもしれない
219ぬてと :2018/11/16(金)13:23:18 ID:???
どこかに書いたはずの
心理的リアクタンスと白熊実験が検索されない
220ぬてと :2018/11/16(金)14:43:01 ID:???
協調戦略もない
221名無しさん@おーぷん :2018/11/19(月)04:19:43 ID:???
頭にアルミホイルとか巻いてそう
222名無しさん@おーぷん :2018/11/19(月)04:19:50 ID:???
頭にアルミホイルとか巻いてそう
223ぬてと :2018/11/19(月)12:39:56 ID:???
>>221-222
なぜわかったし?
さては志村どうぶつ園のハイジだな
224ぬてと :2018/11/22(木)23:09:40 ID:???


何かよんどころないことでも?
225名無しさん@おーぷん :2018/11/22(木)23:43:17 ID:???
でもぬてとんは天使見たことないでしょ?
226ぬてと :2018/11/22(木)23:50:18 ID:???
あれはもう何もかもズタズタになった時だった…
そうして目を閉じていると(複合知覚か何か…)現実の空間上に天使を感じたんだ…
その天使はエロティックに癒してくれたんだ…
227ぬてと :2018/11/23(金)00:24:20 ID:???
普通に言えば疲れマラになるんだけどね
228名無しさん@おーぷん :2018/11/23(金)00:46:08 ID:???
見たんだったら仲間だね
229ぬてと :2018/11/23(金)00:58:55 ID:???
そもそも博愛というか

事件の深層は謎
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